全豪OPアジアWC枠の出場者が決定

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2018年1月15日に開幕する全豪オープンの本戦出場ワイルドカード枠をかけたアジア・パシフィック予選が終了しました。

各種目の優勝者だけがWCの権利を手にすることができます。

↓下記が優勝者です。(ランキングは11月27日付)


男子シングルス優勝
クォン・スンウー(soon woo kwon):韓国/シングルス168位/20歳(1997年12月2日)
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女子シングルス優勝
Xinyu Wang:中国/シングルス759位/16歳(2001年9月26日)

感谢经历。

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男子ダブルス優勝
ソンチャット・ラティワタナ(Sonchat Ratiwatana):タイ/ダブルス101位/35歳(1982年1月23日)
サンチャイ・ラティワタナ(Sanchai Ratiwatana):タイ/ダブルス92位/35歳(1982年1月23日)
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女子ダブルス優勝
Xinyu Jiang:中国/ダブルス90位/18歳(1999年3月3日)
Qianhui Tang:中国/ダブルス153位/17歳(2000年9月10日)

↓左がXinyu Jiang、右がQianhui Tang
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↓男女シングルス決勝戦フル動画


日本勢は女子ダブルスでの波形純理/藤原里華の準優勝が最高成績でした。
残念ですが、全豪オープンの予選が1月10日から始まります。

一人でも多くの日本人が本戦に出場できるように応援しましょう!

それでは、楽しいテニスライフを!

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